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ビストロSMAPでキムタクが使用した 【北海道産】幻の じゃがいも インカのめざめ 10kg NOSAN_23

9,352円(本体8,659円、税693円)

定価 13,093円(本体12,123円、税970円)

『インカのめざめ』ファンの皆さま
大変お待たせしました!


「ビストロSMAP」でキムタクが使った
「インカのめざめ」
今年も9月下旬より出荷を開始します!!!





『インカのめざめ』は、
ジャガイモの故郷南米アンデスの
味のよい在来種から北海道農業試験場で
北海道の夏作用に作り出された早生種で、
平成8年に「島系575号」としてデビューしました。


その後平成13年に名前を変え
「インカのめざめ」で品種登録されました。

全体特徴として、やや小さめの卵形で、
皮の色は普通の薄い茶色ですが中は濃い黄色、
食べてみると独特の香りがあり濃厚な味で甘い!

栗やサツマイモのような味とも言われています。

甘みも男爵芋と比べると格別の差があります。
粒が小さいほど旨みがあります。

黄色い色はカロチノイド色素で、
タンパク質、クエン酸は「男爵」より多く含まれ
栄養面から行ってもお勧め品です。

切ってからの変色が少なく、
ほとんど煮くずれしにくいジャガイモの高級品といえます。

超希少種のジャガイモで、
産地北海道でも店頭に中々並ぶことはほとんどありません!

その為、金額も生鮮食品(穀物等)における概念にはない
高額食材となっております。

「インカのめざめ」を「ビストロSMAP」で
キムタクが使用しておりました。
(このあたりから少し、世間的にもメジャーになり始めました)


北海道の幻の道産物と言えば一番に上がってくるのが
この「インカのめざめ」。

本州に中々流通しない特別な商材でもあります。
特に関西地区より南は、ほとんど流通しておりません。

それは、
)務て擦稜聖妻は関東までが一般流通。(物流コスト上)
∪源最晴箸少ないことですが・・・。


何故少ないか?
北あかりや男爵いもに比べて小さく
北海道ならではのトラクターなどの機械で収穫が出来ないのです。
(よくTVなどで見るクルマの後ろに熊手みたいな機械ですね)


実は、「インカのめざめ」の場合はひとつひとつ、
農家の方が手で拾い上げるのです。

お分かりのように、手間がかかり
他のじゃがいもの3倍!!手間コストがかかるのです。

なのでどうしても価格が高くなり、「インカのめざめ」は
高級レストランなどの高級食材として今まで使用されていました。




★☆産直の庭☆★

ビストロSMAPでキムタクが使用した 【北海道産】幻の じゃがいも インカのめざめ 10kg

※人気商品なため、早めのご注文をおすすめします。


メーカー:北海道産 生産農家より直送
商品番号:NOSAN_23
容量:インカのめざめ10kg (M〜2L混合)
運送会社:佐川急便
賞味期限:冷暗所にて保管をします。箱ごとの場合は涼しい場所へ置き、箱の中にりんごを1個入れるとエチレンガスの作用でじゃがいもは芽が出にくくなります。
原産地・生産地:北海道産 生産農家より直送
発送時期:2016年9月下旬より順次発送いたします。配達日のご指定はお受けできません。
温度帯:通常便
送料:無料




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